自分の知らない事や、思想を変えるぐらいの本は理想なのだが…。

本を読むときに、自分の納得できることを書いている本を買うという行為はもちろんあるが、最近自分の納得できることはもともと知識があるとか自分の考えに近いという事だからむしろ買わなくていいんじゃないかと思うことが増えてきた。
それよりは、自分の知らない事を書いている本だとか自分の考えを捻じ曲げられるような本こそ価値があるんじゃないか…そういう風に思うようになってきたわけである。
しかしながら、そういう本に巡り合うことは非常に少ないわけであるし、そういう本だとわかるまでは意外によむのがつらいわけである。そのつらい分、自分の実りになる(ような気がする)わけで、自分の知識や考え方の広がりを感じる事ができるわけだ。
ただ、現実は違っていて大抵読んでみると結局くだらない屁理屈ばかりの本ってことが、多い。
もちろん、もうちょっと優秀な人であれば愚書の中にもいいところを見つけられるのかもしれないが、そこは凡人だし経済的にも裕福ではないのでそういう事は出来ないな。アコム 無人契約機 審査

自分の知らない事や、思想を変えるぐらいの本は理想なのだが…。

転勤族ってちょっと憧れていましたが、実際のところは大変そう

子供が学校へ通っていると、自然とママ友も多くなってきますよね。
この間、子供のクラスに転校生がやってきまして、その転校生ママさんとさっそくママ友になりました。

なんと、旦那さんが転勤族らしくって、結婚してから4度目の引っ越しだそうです。
うわー、4回も引っ越しって、すごいですね。

転勤族だと、色んな県に引っ越しできて楽しそうだなぁと思っていましたが、転校生ママ曰く、めちゃくちゃ大変だそうです。

住む場所は会社がちゃんと用意してくれるみたいなので、物件探しは大丈夫らしいのですが、引っ越すとなると、子供の学校をどうするか一番悩むみたいですね。

今後も転勤があるみたいなので、学校は公立の学校にしようと決めているみたいですが、一度実際に学校を見学したりして決めるそうです。
大変ですねぇ。

子供の方も新しい学校になじむまで大変だろうなぁと思います。

うちの子供には、転校生くんに色々教えてあげてね、と伝えていますが、ちゃんとやっているか心配です。

転勤族ってちょっと憧れていましたが、実際のところは大変そう