「デビアスなメイドたち」シーズン2 第6話を見て

アメリカドラマ「デビアスなメイドたち」シーズン2の第6話「過去との闘い」を見ました。
ヴァレンティナとイーサンを別れさせたいジャンヴィエーヴが、イーサンを遠方の大学に裏口入学させようと企んでいたのが笑えました。いかにもジャンヴィエーヴが考えつきそうな作戦ですが、イーサンも一筋縄ではいかない人物ですよね。イーサンの人柄を見て奮起するレミには、もっと頑張ってもらいたい気持ちです。
そして、実はタイとはアレハンドロという共通点があることに気づいていないカルメンには、ハラハラさせられました。タイの書いた詩に乗せて歌を披露したカルメン。そんな彼女を見つめて微笑んでいたタイが何を考えているのか分からなくて、ゾッとしました。
また、ルシンダの娘を見つけ出したロージーですが、結果的に父と娘の溝はますます深くなってしまったようですね。しかも裏ではレジーの思惑通りに事が進んでいたとは、びっくりです。ロージーの男運の無さもなかなかのものですが、なんとか頑張ってほしいものです。ミュゼのハイジニーナ7美容脱毛コース

「デビアスなメイドたち」シーズン2 第6話を見て

月末は少し気が抜けて楽に過ごせるのが嬉しい

今はちょっと気が楽です。いつもなら納期がある作業があるのですが、月末になると私は早くに仕上げるタイプなので、その少し前に終わらせていることが多いのです。だから今は仕事まで気ままに過ごすことができます。
こういう時間は、実はゲームに使いたかったりします。でも発売がまだ未定になっているので今はできません。だから最近ではスマホゲームを新しく始めたりしました。スマホが壊れて全アプリが飛んでしまったので、仕方なく新しいものに乗り換えたのです。それなりに楽しく続けられているのでまあいいかな。
仕事が始まると、今はインフルエンザがめちゃくちゃ流行っていて、それに毎年私がかからないのを自分で不思議に思うくらいです。キャリアだけど発症はしないのかな?風邪やインフルエンザの類にはめっぽう強いので、そのあたりは自分に感謝です。最後にインフルエンザになったのはたぶん中学校の時ですね。どれだけ強い免疫ができたのやら。ありがたいです。

月末は少し気が抜けて楽に過ごせるのが嬉しい